実践報告書No.45
在職中の高次脳機能障害者の職場再適応に向けた支援技法の開発

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発行年月
2026年03月
- 在職中の高次脳機能障害者への支援においては、改善すべき課題があっても、支援者の介入は様々な難しさがあります。今回の開発では、支援に繋がる具体的な方策や本人及び事業所が利用しやすい柔軟な支援体制について検討しました。
本報告書では、開発したツール(「相談シート:思い当たることはありませんか?」「職場の“今”の共有シート」)や、実践した支援内容(ジョブコーチ支援と支援プログラムのハイブリッド支援、在職者のグループミーティング)について具体的に紹介しています。



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全文
- 在職中の高次脳機能障害者の職場再適応に向けた支援技法の開発 (PDF/5.17MB)
分割
- 表紙~はじめに(PDF/360.08KB)
- 目次(PDF/318.49KB)
- 序章(PDF/497.25KB)
- 第1章 開発の背景と目的(PDF/587.86KB)
- 第2章 支援につなげる方策(PDF/1.77MB)
- 第3章 支援方法の検討に向けた現状の可視化(PDF/1.50MB)
- 第4章 支援の柔軟な実施(PDF/768.04KB)
- 第5章 本人のモチベーションの向上を図る取組(PDF/1.15MB)
- 第6章 まとめ(PDF/410.52KB)
- 資料集(PDF/1.46MB)
- 奥付(PDF/143.25KB)
- 全文テキスト版(TXT/141.39KB)
冊子在庫
あり








