実践報告書No.44
雇用管理場面における職場適応を促進するための相談技法~自社社員との相互理解を図る視聴覚教材~

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発行年月
2026年03月
- 雇用管理場面において、障害のある自社社員が能力をより発揮できる環境を事業主が作っていくことが大切です。
そこで、今回は雇用管理担当者と障害のある社員との相互理解を促進し、双方向のコミュニケーションを生み出すきっかけとなる、両者が「ともに学ぶ」形式の視聴覚教材を開発しました。視聴覚教材活用のポイントと注意点、実施方法等を実践報告書に取りまとめています。また、別冊には視聴覚教材と各種ツールを掲載しています。


1 運動
2 食事
3 睡眠
4 習慣化をめざそう
5 怒りのしくみと付き合い方
ダウンロード
全文
- 雇用管理場面における職場適応を促進するための相談技法~自社社員との相互理解を図る視聴覚教材~ (PDF/5.22MB)
分割
- 表紙~はじめに(PDF/463.49KB)
- 目次(PDF/398.92KB)
- 第1章 開発の背景と目的(PDF/609.60KB)
- 第2章 視聴覚教材のポイントと注意点(PDF/1.12MB)
- 第3章 視聴覚教材の構成・活用方法・内容(PDF/4.09MB)
- 参考文献(PDF/348.06KB)
- おわりに(PDF/409.15KB)
- 奥付(PDF/438.59KB)
- 全文テキスト版(TXT/95.71KB)
雇用管理場面における職場適応を促進するための視聴覚教材
冊子在庫
あり








